私のセッションについて

セッション

2016年3月23日のアメブロ記事です。

バーバラセッションが産まれたきっかけについて書いてますよ。

皆様、ご存知でしたか、

バーバラセッションの産みの親は、

蔦田さんですよ(笑)

 

いまでは、すっかりバーバラのキャッシュポイントのひとつになっているのですが、

始まりはこんな事がきっかけだったんです。

 

バーバラさんのセッションってなんですか?
といわれると、


正直わたしにもわかりません。。。。。

というのが正直なところです。

自分で書けばかくほど嘘っぽくなって
実はいらいら、していました。

がんばって、告知文も書いてみたけど
そんなかんじだけど、そんなかんじでもない(笑)。

きっと、受けてくださったかたのほうが
よくわかるんだと思う。

それが、発見されたのは、
正確には、それが人とは違うと知ったのは

蔦田てるよさんのビジネスコース!
その時のことをかいた記事があったはずだが
みつからない。。。。。というまさかの痛恨のミス。。。。

雑談してるときに
蔦田さんが『バーバラさんなにがみえてんの!!!?』
とさけんだのだ。

なにがみえているって
いつもとかわらぬ風景ですが。。。
だったのですが。

それまで、わたしはわたしの見えている世界に
なんら疑問を持って生きてこなかった。

よく、なんで私ってこうなっちゃうんだろう~っていう人が
いたけど、
そんなとき
だって『〇〇ちゃん、そうなるようにしてるやん』
って(笑)。理由がわかった。

でも、
みんなそんなのわかってるって
おもってた。
わかってんのにやってるっ
ておもってた。

いやならこうすればいいのに!って(笑)。

ひとり遊びは好きだけど
わたしは、いたって普通のこどもだったのよ。
別段かわったことろもなく
他の人と同じように
泣いたり、笑ったり、怒ったり、恋したり。

『小さいころから妖精としゃべっててぇ~』
ってこともなかった。

独り言は多かったけど
それは、自分で自分に問いかけることでいろんなことを解決するため。

おばけとか幽霊とか
この世に存在していないものは嫌い。

異様に、怖がりオバケオバケ

中学生のころディベートゲームと演劇にはまり
たしか、先生がそんなことが好きだったの。

なんだろうな、どちらかと言えば
ロジカルに物事をとらえることが好き。

正しいことが好き(笑)。

だって、物事には理由があるじゃないか!!
といつも思ってる。

セッションも一緒。

私のセッションは
みえないものをひっぱってくるのではなく、

しっかりと、私には見えてるものをだしてくる。

向かいあっているあなたには
みえてないことだけれど、

物事には理由が
あるのだもの。

神様が、くじ引きしているわけでも
だれかが、ささやいているわけでもなく
ましてや霊的なことでもなく
今、あなたがいる場所にも
おこなっていることにも
その思いにも
そうなっていることにも

全部理由があるの。


その理由をひぱってくる。

それがいやなら、その理由を変える。
もっとそうしたいなら、そうできる理由を考える。

わたしのセッションを
『現実的』と表現してくださる方が多い。

そうなんです。

わたしは
はっきりと、現実にちゃんと
わかることしかださない。

でもそれは
鏡にみえている、目に見えている、
あなたという範囲ではない。

なんだろ、にじみ出ているもの。
そんなものをとるのです。

わたしとあなたが唯一違うのは
そこだけです。

その違いの部分をきけるのが私のセッションなのかもね。

あー長くなちゃった~
満月なんだなー。

だから、人それぞれいろんな理由があるわけだから、
セッションの結果も一緒じゃないのよ。

おまじないみたいにしたい人もいるし
外見からいったほうがいい人もいるし
もちろんロジカルに説明したほうがいいひともいるし。

たとえば、おなじように
『起業で成功したい』っていう理由にたいしても

答えは100人いたら100通りだせる。
よ、たぶん。

そこがわたしのセッションのひとつの強みです。

そう

バーバラのセッションじゃなくて
あなたのセッションなんだな。

コメント